ヒプノセラピー・催眠療法・年齢退行・前世療法のエターナルワーク
        
ヒプノセラピーとは?

ヒプノセラピー(催眠療法)とは

ヒプノ(Hypnosis)とは「催眠」の事です
催眠を利用し、
顕在意識と潜在意識が一体となった状態から、潜在意識へのアプローチを行う療法です。催眠療法は、1958年に米国医師会に正式に認知され、その科学的根拠も明確にされています。


電球の例え話…

100Wの電球照明をつけたとします。ちゃんと通電しているのに、なぜか暗い…。電圧も器具も正常なのに…そんな時、あなたは電球のホコリを綺麗にふき取るでしょう。
ホコリまみれで輝けないのにどんどんと電気を流し続けたら、電球もエネルギーも、ただ消耗してしまうだけですよね。
催眠療法による可能性を、この話に例えると…

電球とはあなた自身です。
そして電流はあなたのエネルギー。
そしてホコリは心の疲れであるかも知れません。

[顕在意識]と[潜在意識]が連結した催眠状態で行うセラピーでは、普段は気付かなかった深い感情と感覚を感じ取る事ができます。その意識状態でエネルギーの配分を見つめなおし、さらにホコリを掃い、本来の自分を取り戻すために必要な手掛りを、ご自身で発見して行く事が出来るのです。このように、自らの潜在意識がご自身に気付きを与える催眠療法が、いかに可能性のあるセラピーであるかご理解頂ける事と思います。


でも…催眠って聞くと…(日本の催眠療法認識の遅れ)

催眠と聞くと、真っ先にTVやショーなどの「パフォーマンス催眠」を思い浮かべる方が多いと思います。お笑いタレントさん等が、突然ゴリラの真似をしたり指揮者になったり…。でもセラピーを受ける事を目的として来られるクライアント様は、タレントさんのように催眠状態でのパフォーマンスをする必要がありません。ですから催眠下にあっても「自分がしたくない事」をやらされたり「言いたくない事」を言わされたりする事は起きません
米国では1958年に催眠療法が医師会に認知され、既に50年が経過していますが、日本は未だ立ち遅れた状況であり、無資格であっても国内での開業が可能です。
エターナルワークでは、
米国催眠士協会(NGH)と米国催眠療法協会(ABH)から認定を受けたヒプノセラピストによる療法を行っています。
【催眠についての更に詳しい説明はコチラをご覧下さい】


催眠療法による良い効果が期待されているもの(一例)

【リラクゼーション催眠】
・ストレスコントロール・過度な不安の軽減 等
【イメージ催眠療法】
・対人関係の改善・無気力・ひきこもり
・精神的倦怠感・自己イメージ改善
・自己の潜在能力開発と発見
・過食改善・イメージトレーニング・集中力向上 等

【年齢退行催眠】
・潜在意識下に埋め込まれた負のイメージからの脱却
・トラウマの原因とそのコントロール 等

【前世療法】
・自己探求による人生の目的発見
・この人生の方向性を探る


前世療法とは

アメリカの精神科医ブライアン・L・ワイス博士が1988年に出版した著書「前世療法」によって、広く世界に知られるようになったセラピーです。
催眠状態から前世に誘導します。そこで前世の人生の重要な場面や死の場面を体験し、その人生はどんな課題を持っていたのか?その人生が今の人生にどのような影響を与えているのか?などを探って行く、スピリチュアルなセラピーです。


催眠によるセラピーは、副作用の心配がありません。

ヒプノセラピーは医師が行う治療の代わりとなるものではありません。

医師の治療を必要とする身体的・精神的な疾病をお持ちの場合は医師の治療をお受けください。


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