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電球の例え話…
100Wの電球照明をつけたとします。ちゃんと通電しているのに、なぜか暗い…。電圧も器具も正常なのに…そんな時、あなたは電球のホコリを綺麗にふき取るでしょう。ホコリまみれで輝けないのにどんどんと電気を流し続けたら、電球もエネルギーも、ただ消耗してしまうだけですよね。
催眠療法による可能性を、この話に例えると…電球とはあなた自身です。そして電流はあなたのエネルギー。そしてホコリは心の疲れであるかも知れません。
顕在意識と潜在意識が連結した催眠状態で行うセラピーでは、普段は気付かなかった深い感情と感覚を感じ取る事ができます。その意識状態でエネルギーの配分を見つめなおし、さらにホコリを掃い、本来の自分を取り戻すために必要な手掛りを、ご自身で発見して行く事が出来るのです。このように、自らの潜在意識がご自身に気付きを与える催眠療法が、いかに可能性のあるセラピーであるかご理解頂ける事と思います。
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米国では1958年に催眠療法が医師会に認知され、既に50年が経過していますが、日本は未だ立ち遅れた状況であり、無資格であっても国内での開業が可能です。エターナルワークは、米国催眠士協会(NGH)と米国催眠療法協会(ABH)から認定を受けたヒプノセラピストによる療法を行っています。
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